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【2026/06/18 11:18 】 |
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なんじゃこりゃあ?って感じ? 旦那様の趣味のプラモデル作り。 うちの父も若い頃は好きだったと 母が嘆いていた。私の知り合いのブログを見ると、プラモデルの事が話題になっていたものですからぁ・・・ やっぱりぃ~ 私の家にもありましたねぇ。 ずぅ~と前に買っていて、まだ作って無い物です。 『フォルクスワーゲン』と言う会社の車ですねぇ。

たとえば、戦闘機のプラモデルが置いてある棚があるとします。  そこには新紀元社の『 図解 戦闘機 』なんかが平気で置いてあるんです。

昨年に続き、今年も『明石プラモデル甲子園』が開催されます。 昨年のプラモデルコンテストの様子をネットで見ていると、かなりのレベルですね。 その他にも、親子プラモデル教室、プラモデル座談会なども開催されます。(例えば、紙工作やプラモデルなどの工作をするときに、接着剤を乾燥させるのに利用するということは良くあることである。
学研のプラモデルです。 嬉しい事に1箱に2台入ってます。 1台で遊んで、1台でコレクションと書いてあります(私はそのままコレクションですが・・)。 スケールは1/45とミニカー程度。 シールもいい感じ。 箱に価格がプリントされていて400円です。
エアブラシはリアリティ増すものの、この手の仕上げにはやはりプラモデル風になる。 質感を出さねばいけないと思って、スミイレとサフェーサーと何度か重ねぼかしていく方法を使った。 オイルの垂れとか汚れはセメダインで塗装面を溶かしながら工夫する。
これまでに見たStipulaの万年筆には、ことごとくシュミット製の“プラモデルのパーツ”みたいな安価ラインのペン芯が付いていたので(性能は悪くないのですが)、これはポイント高し。

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【2011/06/19 02:40 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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