|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
最近、久しぶりに子どもの要望で、プラモデルを製作。今回は、宇宙戦艦ヤマト(1/500)だ。 ネットで参考となるHPを探し、約1月、あーだこーだと検討。その後、プラモデル本体、材料などをネット通販でGet。日東のガメラのプラモデルはよく作ってた、ゼンマイが付いた岩に乗っけて走らせるやつとか。
『建築ロマン堂』というと、前作では団地のプラモデルを出したことでも知られ、続編は何になるのかと気になっていましたが、こういうものが出てくるとはちょっと驚きでした。 これは少し様子を見てから渡すことにします。 だって、奥様に 「次から次へとキリがないでしょ!!」と怒られるからww そのうち、一緒に作れるようになるかなー?楽しみだなあ。 プラモデルはやっぱり子供が遊ぶモノですよね。 フィギュア一式の掃除から。 埃とってから所定の場所に移動、その後 武装神姫 と えーりん をあけました。 テンペスタ、というか 武装神姫 なんですが、フィギュアなんだけどプラモデルみたいな感じで、パーツつけかえが楽しい。 子どもの頃からプラモデルなども得意ではなかったですし、何か作れと言われると、作る喜びよりも先に「めんどくせ~」という気持ちが湧き起こってしまうのです。 この「橋」の課題を出された時もそうでした。 いつものように、「あ~、めんどくせ~。 その上やオーディオラックの上に、本棚の上に山積みされていたプラモデル数十箱レベルにエアフィックス、LS、マッチボックス、3年生になり???工業高校なだけにさらに授業が特殊になってきたぁ プラモデルみたいななんていうんだろう そういうの作るのとかあるし??? 周りの人は、ミッチーは「 料理はプラモデルを作るように作る 」つまり、「レシピどおりに作る」のだそう。 キューピー3分間(くらい?)クッキングを見ると、前は「おいしそう~」って思っただけだった けれど、今は「 作ってみたい 」と思うのだそうです。 PR |
|
|
|
トラックバックURL
|
