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こんばんは、MASAです! 先日長男(小6)が買ったプラモデル。 実はプラモらしいプラモを買ったのは初めてなんです。プラモデルで闘う夢を見た。 「プラモ狂四郎」というよりは、「プラレス三四郎」に近い。 というのも銃火器バトルではなく、格闘技戦だからね。 僕は、バンダイの1/8スケールで多関節のMG FIGURE-RISEの様な空手家で参戦。
ここはスルーしましょ(笑) あとこのエンジン関係はフィラーキャップを付ければ終わりです。 次回は足回りや室内ですね。まあ、こんな感じで・・・。 こちらではプラモデルの説明書の画像を再構築したような構成で、斜めに走るシャープなパースと細かいモチーフの整然とした密集を目にして一気に高揚感が煽られます。 台座には付属の岩パーツを接続! そして、ゴールドソーさんを座らせる事が出来ます ゴールドソー「やるきなーい。」 明日へ続く。 まさにプラモデルができた瞬間のような感動が毎回味わえることがやめられませんね しかし同時に作業が終わってしまうと、出来上がったプラモデルを買うより、自分で作る楽しさの方が上です。だからプラモデルなのです。自分で組み立てるということが、一番楽しいのだと思うのです。 自分は「陶芸」にもどっぷりハマっていた時があります。自分の料理を盛る皿を自分で作りたくて。 著名漫画家有志による紙ヒコ―キをモチーフに復興への願いを込めて描いたイラストの数々を展示している。 地底から・・・ 金属は鉱脈から・・・ ガキの頃プラモデルを真剣になって組み立ててた感覚なんだろうな~ 経済的な見地からもったいないんで・・・とかはたぶん言い訳。 面白いからこんなことやるんだべなきっと。 PR |
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