|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
先ずは、1976年、平凡パンチの「トラック野郎・ジャンボ・ピンナップ」ですね。 個人的に愛川欽也さんの愛車「やもめのジョナサン号」は幼少期プラモデルを創った記憶のある 思いで深いマシンでもあります。。。 では、どうぞ。
バルサ材でのフルスクラッチ作品 こちらもなんとソリッド(木材)モデルでの作品のF-3H-2デモン デモンはようやくプラモデルで来月にホビーボスから発売される予定なので確実に抑えておかねば~ レベル・モノグラムのヘルダイバーです スピットの塗装をした。グリーン吹いたら、下地グレーがなんか違う・・・とさらに上塗り。 最近では全国の路線バス会社は本業の収益が苦しくミニチュバスやチョロQ、御菓子やプラモデルと色々な商品を企画・販売をして収益を改善しようとしています。 当社も過去様々な商品を販売しましたが、全てが成功した訳ではなく最近はご無沙汰しています。 母が 「昔からおもちゃを分解するのが好きで、プラモデルのタイヤを外してた。 子供の頃とちっとも変わらない。」 とつぶやいていた。 自分は子供の頃どんなだったか考える。 動物が好きで、捕まえられるものは何でも飼育した。おもしろそうですな。皆さん参加応援しまっせ。 一方で、目の周りはシャープに描いているつもりが、ぼんやりしている。 簡単にはいかないと思ってはいましたが、 なかなか奥深く手強い世界です。 (58.87.211.27) : 2011年05月31日 16:08 たとえばこれと比較するとどうだ?画期的に思えるのだが。 ここはスルーしましょ(笑) あとこのエンジン関係はフィラーキャップを付ければ終わりです。 次回は足回りや室内ですね。 PR |
|
|
|
トラックバックURL
|
