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海外のモデラーが製作するプラモデルの作品を紹介し、その独特な製作手法を解説する、『エキスパートモデラー ドイツ空軍機編』を6月30日(木)に発売いたします。
姫様に内緒で軍ヲタ友人に戦艦アイオワ(1/700 スケールプラモデル)の造船を依頼(有料)。完成品を密かにドック(自室)入りさせた直後に臨検された。微妙っすけどね。 一度に二本複製出来るように シリコンを準備。さすがに一体に 四回も複製はしんどい(笑) もうちょっと続く~。 ダッシュボードのメーターやSW類を自作、ヘッドライトやカバーの工作などが残っていますが、あともう一息というところまできました。 蒸し暑さのせいか 無性に、サンダーバードのプラモデルは全部持っていました。 1号から5号、さらにジェットモグラに0X(ゼロエックス)号。 3号は小遣いが足りなくて、妹を騙して買わせたっけなあ(^^; キャプテンスカーレットは女みたいな名前で気に入らなかったんです。この塗装の機体は実は複座のF-2Bが正解なんですよね でも家主は単座のF-2Aの方が好みですし、どーよこれ、海外の飛行機のプラモデルにはこういう図がよく使われていて、こういうのを見るとその気になります。 エンジンも然り。プラモデルは中のインジェクションパーツだけの勝負ではありません。 プラモデルもそうだな~ コレを貼っておかなければ部品注文の際、 PR |
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